ジュニアクラスでは、“SSTメソッド”を採用しています。
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●SSTメソッド ナチュラルアプローチの10か条
1 教えない ・・・こどもの脳に言葉をひろわせる
2 説明しない ・・・感じ取らせる、気づかせる
3 ABCからはじめない ・・・イメージを伴った理解できる英語のシャワーを浴びせる事が大事
4 翻訳・通訳しない ・・・イメージの力で理解させる
5 発音指導しない ・・・繰り返し聞かせればこどもは正確な音を自然に捉える
6 文法は教えない ・・・文法を含んだ文をたくさん与えれば、脳が文構造を理解し始める
7 文字は教えない ・・・まず聞いて理解し、反応できる話し言葉の脳を作ることを優先
8 ムリに暗記させない ・・・たくさん聞かせれば覚える
9 ムリに発話させない ・・・意味が理解できれば、口からこぼれ出す
10 テストはしない ・・・言葉の習得に能力差はない、時間差だけがある |
SST:大量インプットをインテイク(内在化)にかえる!
Input 英語のシャワーをあびて、イメージをともなった文脈のある英語の大量インプット
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Intake 内在化:いろいろな取り組みで、インプットしたことを内在化させます
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SLA 第二言語習得! アウトプットにつなげる取り組みをします