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LOOK UPメソッド

学力アップ+受験リスニング+会話力

本物の英語力を身につけたいと思いながら、現実はそうなっていない例をたくさんご存知のことと思います。UIが考える大きな原因は、多くの方が、中学3年分の英語をしっかり身につけていない事です。中学3年分の英語さえしっかりマスターすれば、日常会話や旅行で必要な会話には困らない英語力がつくようになっています。ここがしっかりしていないと、いくら会話練習をしても伸びません。毎週、英語日本人講師と外国人講師が、教科書をしっかり自分のものにするアプローチを使い、成績アップと共に、会話力もつけます。

超勉強法実践実例“LOOK UPメソッド”

日本人講師とのレッスンではLOOK UP メソッドを使って徹底音読と意味理解、書く訓練をします。
音読の効果は、あえて述べる必要もないほど、あちこちで唱えられるようになりました。
LOOK UP メソッドを使えば、教科としての成績はもとより、実際の英語力を身につけることができます。
大脳生理学と認知心理学の原理を実践的体系的に組み込んだ、LOOK UPメソッドでめきめきと本物の英語力を伸ばしています。

《なぜそんなにLOOK UPメソッドを使った英語音読が効果絶大なのか?》  

1.文字を見る、声を出す、声を聞く、五感をたくさん使うほど脳は活発に動く。

2.英語の語順で前から意味が理解できるようになるため、聞いたり英語をリアルタイムに理解する能力につながる。また、文頭から理解できるので長文読解力も上がる。

3.文章の中に、単語も熟語も構文も文法もすべて入っている。単語だけ、熟語だけ覚えても使えるようにはならない。正確な英文をたくさん読みなれた人は、間違った英語に違和感を感じることができる。自然と正しい英語が身につく。 
                        
4.英語の発音に必要な口の筋肉が鍛えられる。発音がうまくなる。

5.声に出しす機会が多いので、英語を話す事に慣れる。 

 

教科書をベースに独自のカリキュラムで会話能力も育てる

●POINT1

中学3年分の英語をマスターすれば日常会話には困らない。
英語学習はここから始まる!

(1)英語力=意味の理解×正しい発音による暗記 
(2)暗記と記憶の違いとは、イメージを伴っているかどうかである。


●POINT2

英語学習に学習者の能力差は無い。学習速度の速い者と遅い者がいるだけ!!
(1)まず、速く音読・筆写するスキルを習得せよ! → 速く読み書きができると学習の絶対量を増やすことができる。そして脳が活性化される。
(2)記憶の原理=反復×集中(エビングハウスの忘却曲線)

●POINT3

限られた時間に学習の絶対量を増やすには、スピーディな授業展開が大切!!
(1)リズムとテンポを大事にしたスピーディな授業展開。だらだらした授業では生徒もだらだらする-高速になるほど脳は集中力を増す。

●POINT4

ただ、覚えるだけでなく覚えた知識を実践に落とすこと!!
(1)英語も覚えるだけでなく、覚えたものを実際に使うことで自分の力として身につける。

 

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